導入事例:カスタマーサポートプラットフォーム「Freshdesk」株式会社八海山
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問い合わせメールの見逃しを防ぎ、担当・進捗の管理をスムーズに行えるようになりました。
日本語サポートポータルサイト、アクティベーション手順書、サポート窓口があることで、
安心して「Freshdesk」を利用できています。
日本酒のほか、焼酎、梅酒、ウイスキー、クラフトビール、ジンなど多岐にわたるお酒を製造・販売している株式会社八海山では、問い合わせフォームから届くメール対応の非効率さが課題でした。そこでカスタマーサポートを効率的に管理できるツールとして導入したのが「Freshdesk」です。導入後は、問い合わせメールの見逃しがゼロになり、ステータス管理が可能になりました。その結果、作業時間は体感で半分程度まで圧縮できています。
導入前の課題・選定ポイント・導入後の効果/評価について営業本部 クリエイトカスタマー部 ECビジネス課 課長 長谷川 幸治氏に詳しく話を聞きました。事例詳細PDFにつきましては右記リンク先フォームよりダウンロードしてご覧ください。
本事例のポイント
- 問い合わせフォームから届くメール対応を効率化するために「Freshdesk」を利用
- 問い合わせの見逃し、問い合わせ対応の状況が見えにくいといった課題をクリア
- 問い合わせ対応の見逃しがゼロになり、ステータス管理が可能になり、加えて、体感で作業時間は半分程度まで圧縮
ヘルプデスク/問い合わせ管理クラウドサービス「Freshdesk」につきましては、ディーアイエスサービス&ソリューションにご依頼ください。ご不明な点がございましたらお気軽にお問い合わせください。








